エムティーアイDXラボ
市場の変化を把握し、
柔軟かつ高速なサービス変革を実現。

ABOUT
エムティーアイDXラボとは
エムティーアイDXラボとは サービスを継続的に改善していくために、お客様に合わせた開発体制/プロセスを提供し、お客様と共にサービス開発を進めて行くサービスです。 当社のベトナム開発拠点も交えてチーム体制を構築し、開発を進めます。チームにはお客様にも参画いただき、共にノウハウを蓄積しながら成長していくことで、お客様のDXを支えるアジャイル開発文化を醸成します。

BENEFITS
解決する課題
都度外注すると 費用がかさむ
必要な 開発体制を確保
小さな改修も対応が困難
高パフォーマンス
素早く対応できない
サービスの素早い市場投下が可能
始め方が分からない
アジャイル 文化を醸成
TEAM STRUCTURE
チーム構成イメージ
プロジェクトの実現に必要な人材を一定期間確保する契約のもと、開発体制を確保します。約半年でアジャイル開発の効果を感じられることが多く、1年程度の体制確保でより目に見えた成果に繋がります。お客様の状況やご要望に応じて、開発体制のカスタマイズや、計画的に順次拡大することも可能です。 さらに、チームの立ち上げの際は別途コンサルタントを配置するなど万全な体制を整え、アジャイル開発の安定稼働をサポートします。アジャイル開発のプロセスは、スクラムとよばれるチームのコミュニケーションを重視した手法を採用しています。
- プロキシPO (バックログ整備)
- アーキテクト(プロセス整備・改善)
- エンジニア(プロセス整備・改善)
- プロキシPO (バックログ整備)
- テクニカルPO(技術要件の整備)
- デザイナー
- PO (案件企画と優先度判断)
- エンジニア
- 運用担当
SCHEDULE
スケジュールイメージ
案件分析・体制検討
契約
体制準備
チームビルディング
ビジネス学習・システム学習
環境構築
Setup(UX設計等)
Sprint0(バックログ整備等)
Sprint1~N
リリース
APPEARANCE
開発現場の様子

DailyScrum(朝会)
毎朝チームメンバーが顔を合わせ、作業進捗や懸念点を確認し合います。チームメンバー同士の認識のすり合わせを常に行い、ビジネスサイドで発生した情報のアップデートや、実装時に発生した課題などを共有することで、チーム全体で素早く適切な判断ができます。また、頻繁にコミュニケーションをとることでチームとしての一体感を醸成し、開発品質に大きく寄与します。

品質の見える化
開発の進捗を定量的に見える化するだけでなく、バグの検知率や自動テストのカバレッジなど様々な開発状況も可視化しています。バックログ管理からDevOps環境に至るまで、すべてを統合管理することで、多くの数値が自動的に更新される仕組みを作り上げています。問題が発生した際はいち早く発見と対処が可能であり、またこれらの数値を俯瞰することでサービスとしての品質を管理・把握することができます。

カンバンで見える化
”カンバン”とは、開発手法で用いるメンバーで認識を擦り合わせるためのツールです。(写真参照) カンバンを確認することで、プロジェクト概要や背景、スケジュールや進捗など、プロジェクトの全体像が瞬時に把握できます。 特に日本のビジネスをオフショアで開発する場合などは、(日本の)外部環境などを頻繁にアップデートする必要があり、訪問やリモート会議などで常に情報の連携を行う必要があります。
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